認定チャネルパートナー - Nagano Prefecture - Japan

ASK Industries Co. Ltd.
026-221-2211

2034-25 Kazama Nagano, Nagano Prefecture, 381-0023 Japan
so@ask.gr.jp


製品
製品構成ガイドを使用してあなたのニーズに合うシステムを見つけます。


ILS12.75は、当社最大の最も汎用性が高いプラットフォームです。 製造環境に基づき特別設計されるため、プロトタイピングから自動加工に至るまで幅広く対応することができます。



LS9.75プラットフォームは、さまざまな製造環境でのレーザー材料加工に対応できるよう設計されています。 独立型システムとしても、また自動生産ラインに組み込んでも使用することができるILS9.75は、ツール以外のプロトタイプ製作に最適で、世界中の研究開発機関で使用されています。



PLS6MWはは、有機素材および無機素材の両方を加工するよう設計されている、Multi-Wavelength Laser Platform™ です。PLS6MW は、3 つの異なる波長レーザー光源 (1.06 µm - ファイバ)、(10.6 µm - CO2)、(9.3 µm - CO2) で動作するよう 設計されています。



SuperSpeed(スーパースピード)プラットフォーム搭載のPLS6.150Dは、高速で柔軟な最大出力を必要とする加工に対応できるようにデザインおよび設計されています。 PLS6.150DはSuperSpeed(スーパースピード)およびデュアルレーザー構成を標準装備しています。



PLS6.150DはPLS6.75と同じサイズですが、デュアルレーザー構成を特徴としており、必要に応じてレーザー出力が増大します。 PLSプラットフォームは、高速で高品質な切断、マーキングや彫刻を可能にします。



PLS6.75は、簡単な製造作業やバッチ生産用に設計された独立プラットフォームです。 PLS6.75は、出力範囲が10〜75WのUniversalのすべてのレーザー発振器を使用することができます。



PLS4.75は、複合材料の加工や小規模生産用にデザインされた独立型シングルレーザープラットフォームです。 PLS4.75は、出力範囲が10〜75WのUniversalのすべてのレーザー発振器を使用することができます。



VLSプラットフォームシリーズで最大のVLS6.60は、加工エリアが広く、多種の材料を加工することができます。 VLS6.60では、10Wから60Wまで6種類のレーザー発振器から選ぶことができます。



UniversalのVLS4.60は、広々とした作業領域と、当社が特許を有するRapid Reconfiguration(ラッピドリコンフィギュレーション)によりレーザー出力を素早く調整する能力を提供する、独立プラットフォームです。 簡単な製造作業やプロトタイピング用に設計されたVLS4.60はシングルレーザープラットフォームで、レーザー発振器を10Wから60Wまでの6種類から選ぶことができます



VLS3.60は、簡単な製造作業用に設計された独立プラットフォームです。 また、VLS3.60は世界中の教育機関で建築、商品設計、グラフィックデザインや物質研究プログラム用に導入されています。 VLS3.60はシングルレーザープラットフォームで、レーザー発振器を10Wから60Wまでの6種類から選ぶことができます。



卓上型VLS3.50は、場所をとらない省スペース設計でありながら、オンデマンド生産の要件を満たすパワフルなモデルです。 VLS3.50は教育目的で頻繁に使用され、レーザー事業を始める場合にも最適なモデルです。



デスクトップ型VLS2.30は、レーザー加工ビジネスを始める初心者向けエントリーモデルとして設計されましたが、そのコンパクトで経済的な使い易い特徴のためにプロトタイプ開発やオンデマンド生産に最適であることや、生産増強用の予備機としても使用できることから多くのユーザーの皆様にご好評を頂いています。


標準機能
オプション機能
当社は12のプラットフォームを提供しています。 これらのプラットフォームは、お客様の信頼と可能性が拡大するにつれてさらなる拡張と柔軟性が可能になるよう開発されています。 当社が提供してきたレーザーシステムコンフィギュレーターは、ニーズに適合する全面的にカスタマイズされたレーザープラットフォームの選択に役立ちます。
当社のプラットフォームのほとんどすべてが、レーザー発振器を異なる出力の別のレーザー発振器と素早く交換する能力を提供する、Rapid Reconfiguration™(ラッピドリコンフィギュレーション)用にデザインされています。 このUniversal独自の機能は当社の製品でのみご利用いただけます。 次の幅広いガイドラインは、レーザー出力を選択する際に役立ちます。 特殊な用途や技術的なご質問に関しては、当社にお問い合わせください。
PLS6.150D、PLS6.150D(SuperSpeed™搭載)、ILS9.75 およびILS12.75は、すべてデュアルレーザー構成用に設計されています。 これらの機械は、さらなる出力と柔軟性を実現するために、2つの独立したレーザー光源を単一のビームに融合する能力を備えています。
この機能は主にラスター画像用途向けに開発されており、デュアルレーザー構成を必要とします。 この技術革新により、2つのレーザーから別々にパルスを発し、ラスター画像の2本のラインを同時にマークすることができます。 ベクター切断については、レーザーを結合してその結合出力を利用することができます。
当社が生産するすべてのレーザー発振器は、当社のあらゆるレーザープラットフォームに簡単に統合できるように出荷時に事前配列されています。 このレーザーモジュール式は、レーザーシステムの設定時に最高の柔軟性を提供します。
当社の最も汎用性が高いILSプラットフォームは、長板商品または圧延材料などの連続的な材料のレーザー加工に対応するようデザインされています。 2つのサイドオープニングドアにより材料を側面から積み込むことができます。また、特許権を有する取り外し可能なクラス4安全モジュールにより、レーザーシステムを完全密閉(クラス1)レーザー機器からオープン(クラス4)レーザー機器に変換することができます。
特許権を有する当社の独占的なラインのCO2 Free-Space Gas Slab Lasers™(自由空間ガス スラブ レーザー)は、特にレーザー切断、彫刻、グラフィック画像化およびマーキングの用途へのニーズ向けにデザインされています。 当社のレーザーは、均一な出力配分と優れた近視野特性および遠視野特性により、素晴らしい品質のビームを作成します。 当社は、10 Wから75 Wの出力範囲のすべてのレーザーをデザインおよび製造しています。
Universal Laser Systemsは、世界で最も進化した、強力で柔軟なレーザープリンタドライバを開発しました。 Laser Interface+(レーザーインターフェースプラス)は、出力、速度、パルス/インチおよびその他のシステム設定を自動または手動で制御する選択肢を備えた、マテリアルベースプリンタドライバです。
Universalのレーザープラットフォームには異なるサイズの作業台が6種類あるため、あなたのニーズに合った作業台が見つかるでしょう。大きい作業台のプラットフォームは応用の柔軟性がある一方、小さい作業台のプラットフォームは一般的によりコンパクトです。
この柔軟性により、ファイバーマーキングとCO2<\sub>切断およびマーキングのアプリケーションを、一つの機械の中で簡単に切り替えることができます。