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ILS9.150D

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ILS9.75の仕様

ILS9.150Dの仕様

プラットフォームの概要

ILS9.150Dは、自立型プラットフォームで、914×610×305mm(169,901cm³)の加工エリアを持ちます。デュアルレーザープラットフォームは、10~150ワットのパワー範囲(10.6u CO2レーザー1台では75ワットまで);2台目の10.6u CO2レーザーで150ワットまで)

ILS9.150Dはまた、30、50、または75ワットの9.3uレーザー(9.3u CO2レーザーがインストールされ、10.6uレーザーが最大75ワットの場合)。

プラットフォーム仕様

ILS9.150D
ワークエリア(W x H)914×610mm
最大収容可能サイズ(W x H x D)1029×762×305mm
本体サイズ1448×1105×1168mm
回転容量最大径:260mm
電動式Z軸引き上げ機能27kg
Pass-Throughクラス4モード加工エリア∞×603mm
パススルー(貫通)クラス4モードクリアランス603mm×203mm
使用可能な集光レンズ50mm
75mm
HPDFO™(ハイパワー高密度集積レンズ)
レーザープラットフォームインターフェイスパネルキーパッドと液晶ディスプレイで、作業中のファイル名、レーザー出力、彫刻スピード、PPIおよびランタイムを表示します。
コンピューター要件Windows® 7/8/10 32/64ビットを搭載し、USBポート(2.0以上)ひとつを持つ専属PCが必要
光学系保護圧縮エアベースのオプティクス保護に対応
キャビネットタイプ自立型
レーザー出力10、30、40、50、60および75ワット
デュアルレーザー構成オプション
重量181kg
電力要件220~240 V/10 A (1レーザー)
220~240 V/16 A(2レーザー)
排気要件102mmポート2つ
静圧で700CFM@152.4mm(1.5kPaで1190m3/hr)

付属アクセサリー

オプションのアクセサリー

プラットフォームの特長


レーザーの特徴